サーフィントレンド

実はアプリなんて簡単です。

今回は
まだアプリビジネスに参入していない人や

アプリビジネスを始めたばかりで

まだよくわからないという人に向けて

基本的なことをお話しをしたいと思います。

 

 

 

 

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そして今回のお話しは、

アプリビジネス未経験の方や初心者の方にとどまらず、

すでにアプリでそれなりに収益を得ている方の、

さらなる飛躍のヒントにもしていただければ幸いです。

まず、

アプリビジネスというと多くの方が

今スマホの普及率も上がってきて将来性を感じる一方で、

自分には難しいのではないか?

自分が作ったアプリが本当にダウンロードされるのか?

などと思われている方も多いようです。

また、

アプリという形で世の中に自分の作品を出すからには、

しっかりと作りこんだものを出さなくてはいけない!

そのためにももっと色々と準備をしなくてはいけない!

と身構えている方もいらっしゃるかと思います。

あるいは、

すでにある程度アプリで稼がれている方でも、

今までとは違った新しいジャンルに参入するのに

自分で壁を作ってしまって

大きく飛躍するチャンスを逃している方も

いるかもしれません。

これは

アプリビジネスに限ったことではありませんが、

多くの人は十分な準備が整ってから動こうとします。

孫氏の兵法にはこんな言葉あります。

「兵は巧遅より拙速を尊ぶ」

意味は、

戦いでは上手なのろまより、

雑でも素早い奴が勝つ!

というような意味です。

この戦いというのは

そのままビジネスにも応用できます。

完璧なものを時間をかけて世に出すよりも

出来損ないでもいいので少しでも早く売り出す

方が良いということです。

これが机上の空論でないことは、

世界一の大金持ちのビル・ゲイツが証明しています。

このアプリ新聞をお読みの方にも

WindowのOSを使われている方も多いと思いますが、

WindowのOSって頻繁にバージョンアップしませんか?

つまりどういうことかというと、

世界一のお金持ちが作った天下のMicrosoft社でさえ、

できそこないの製品を世の中に売りまくっておいて、

あとから修正して品質を高めているということなのです。

ですから、

まだアプリのリリースが進んでいない方は

立派なものを作ろうとせずに2~3割の出来でも

まずはアプリをリリースしましょう。

 

 

 

 

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そして、

あとから少しずつ改良していけばいいのです。

はじめから完璧なものを作れる人などいません。

誰でもみんなはじめは初心者です。

そこから経験を積むから上達していくのです。

はじめから立派なアプリを作ろうとして動かないことが

一番もったいないのです。

とくにアプリ業界はまだまだ発展途上なので

チャンスにあふれています。

つい数カ月前まではアプリビジネスどころか

アフィリエイトや転売などの

インターネットを使ったビジネスを

全く知らなかった人でも今では

毎月不動産からの家賃収入のように

不労所得を得ている人がたくさんいます。

そういう方の行動を見てみると、

あまり難しく考えずに

たくさんアプリをリリースしている方がほとんどです。

今、

そこそこ稼げている方も

違うジャンルのアプリをリリースしてみたり、

海外向けのアプリに挑戦してみたり、

まずは一歩を踏み出してみることを

オススメします。

まずは、

世の中に自分のアプリという作品をだしてみて、

ユーザーの反応から学んで成長していけば

いいのです。

とてつもないアイデアなどなくとも、

個人的な趣味の延長で出した

ペット関連のアプリが

すでに何十万も稼いでくれてたりという

塾生の方もています。

こんなにチャンスにあふれている

アプリビジネスも、

多くの人はプログラミングという

技術的な壁があるせいで、

参入できずにチャンスを逃しています。

しかし、

アプリ塾ではプログラミング知識は全く不要で、

キーボードで文字さえ打てれば

誰でもアプリがリリース出来ます。

あとは、

あなたが思い描いているアイデアを

自分の中で打ち消すのではなく、

実際に世の中に出してみるだけです。

そういう行動を続けていくうちに、

世の中から求められるアプリもわかってきます。

行動を起こした者だけにチャンスは訪れます。

「もっと気軽にアプリをリリースしてみましょう。」

それでは今日はこのへんで。

 

 

 

 

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